ラジオ

バイク・サイドカー

田中屋のかるーいバイクの話「前にもうしろにもだれもいなければ快適である」ツーリングと文/田中宏明

国道17号線 水上~苗場を走る それは、天気がよくて、ガソリンも余裕があれば快適かもしれない。峠のカーブだって自分のペースでいける。うしろがつめてくると緊張する。 湯河原~熱海のように、「お先にどうぞ」と道をゆ...
直江津ラジオ

田中屋のラジオ感想文#009

BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津Radio第9回 モーニングタイム モーニングタイムで演奏した「どんどこあばれ獅子」は小学生の2年(つつじが丘北小学校)だったかな、運動会のお遊戯の曲で...
バイク・サイドカー

田中屋のかるーいバイクの話「世界2大直線国道とは」ツーリングと文/田中宏明

R66とR253である。 直江津に行くには、越後湯沢からほくほく線という電車ルートであった。須川にいくなら虫川大杉で降りて、1日に3本ぐらいしかないバスにのるのです。今はあるのかな。 ほくほく線から少し見えるあの道はR253ら...
直江津ラジオ

第9回 オンエア!BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津Radio

特に外に出なかった休日も、「昨日のオールデイズ聴いた?」と、次の日 堂々と友達にいってみよう。
外食記録と日記

田中の週末の外食全記録とプチ日記

2022年4月16日 バイクで越後湯沢に向かう。 高速では、ずっと向かい風、なかなか80キロ出なかったりする。 そして雨が降った。 ちょうどそのころ谷川SAへ入る。 4月でもこのエリアはバイクで走っていると寒...
土曜日DJシューカイ枠

DJシューカイのレコードの部屋〘番外編①〙

最近シティーポップやライトメロウの名盤のオリジナルは高額になっていて手に入れるにはそれなりに努力が必要です・・・。 しかしながら海外でも人気のジャンルなので海外から再発盤が出る事がある。村田和人関連のバンドのパイパーのアルバ...
バイク・サイドカー

相模原 車輪deウォーカー「銀座 モトリモーダ」

motorimoda Ginza 場所 〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目16−6 銀座ストラパックビル 1F 外観に、お店の名前がかいてないぞ。 バイクファッション...
バイク・サイドカー

水上シティスナップ「若旅民芸館の写真集」

バイクで走れば、気になる店で停まれる。 はじめていく場所が目的地の場合は、夕方までに着くか不安で、通り越してしまうこともありますが、できれば停まって写真1枚。 場所 〒379-1727 群馬県利根郡みなかみ町大穴...
夕刻コラム(社説盤)

田中屋の夕刻コラム「銀座 中銀カプセルタワー」

詳しいことはウィキペディアへ。僕は読んでいないけど。 銀座カプセルタワー カプセルタワーとは、つまりは失敗作ということ?50年で解体。若い。 これは、失敗作といいたいわけではない。そうなっ...
直江津ラジオ

次回予告!
BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津Radio~第9回

モーニングタイム パーソナリティ:ヨーグルト田中 ◯ザ・たい焼き焼いた座、またも練習頓挫でライブ予定は消滅 代案でBerryBerryBreakfastインスタ配信ライブやります。時間未定、4月29日または5月8...
バイク・サイドカー

田中屋の黄昏バイク「サイドカーがほしい」

バイクが好きで、その視点で見てもサイドカーってぜーんぜん見かけない。いままで2回しか見たことない。町を走っていない。 ネットでしか見かけない。 ただそんなサイドカーがほしくなってしまったので、タチが悪のである。 サイドカ...
直江津ラジオ

田中屋の「DJシューカイという男」

一度DJシューカイとレコード屋巡りをしたことがある。その日は、吉祥寺と中野であった。 なぜかレコ屋の店主はDJシューカイに話しかける。おそらく、レジへ運んだレコードのセレクト(さらに言うならば、その順番)が第一声話しかけているのだ。...
夕刻日誌

田中屋の夕刻日誌「マジって言葉 はじめに言った人は誰なのか」

文/田中宏明 テレビや日常会話で、自然に耳に入ってくる言葉はリアルでナウで自然なのです。 「マジでビビりました」って仕事で使いたくなるときがあります。 でもそれはまずいと思い、「本当に驚き...
外食記録と日記

田中の週末の外食全記録とプチ日記 2022年4月

2022年4月9日 直江津に向かって走る 国道16号の左折右折を忘れていて、直進。 青梅icから高速に乗ろうとおもっていたが、変更で、日の出icから乗る。 水上icまで。 外食 上里サービスエリ...
読書感想文

田中屋の読書感想文「週刊ポスト 2022年4月1日号」

ネタバレにならないように、読み途中で書いてます。 僕も写真をやって来ていますが、何を撮ってきたのだろう。 この巻で、取り上げられていたのは、配管を撮り続けている人です。僕と同じ1980年生まれでした。 なにかテーマをもっ...
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