田中屋の夕刻日誌

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田中屋の夕刻日誌「ナップスのBGM」田中宏明 かきかけ

バイクの用品店ナップスへ行った サイドカーのカバーが破れたのだ。 ラルクのHoneyという曲が流れていた。 ラルクは一度ライブに行ったことがある。 来たついでにヘルメットとか見ていたら、続いてTOK...
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田中屋の深夜日誌「たけし軍団とたけし」田中宏明

一時期、たけしは軍団を売る気がない、軍団も芸を磨く気も感じられない、なんて空気があったような気がする。 本気で弟子を売る気ない説なんてのもテレビで扱われたりするぐらいなのだ。 弟子を見て...
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田中屋の深夜日誌「泉谷しげる」田中宏明 かきかk

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田中屋の夕刻日誌「楽しかったの終わり方」かきかけ

映画を観て、美味しいものを食べて、 旅行して、ライブを観て などなど お金を出してエンターテイメントを買って、たのしんだとき。 その後で、どんな行動にでるかで、その金額を注ぎ込んだ価値みたい...
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田中屋の夕刻日誌「裁判員裁判を田中屋翻訳すると」田中宏明

裁判員裁判とは? サイバンインサイバン はじめ何を言っているのかわからなかった。 このネーミングはあっているのか。 裁判インサイバンって、チーズインチーズみたいなことでいいんですよね? チーズの中にチ...
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田中屋の夕刻日誌「ネズミとゴキブリ」田中宏明

ネズミもゴキブリもアパートで、自分の部屋で出たことがある。出て怖いのはネズミである。 で、駆除はどうするかというと、粘着板を置くこと。 それでも効果が出ない場合にあれこれ考えてわかってきたことがあります...
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田中屋の夕刻日誌「卒論!女と女性と男と男性」田中宏明

女と呼ばず女性と言いましょう そもそも男と女という言葉を使わない生きましょう という昨今であります。 シレッと女優という言葉も減ってきて、女も俳優という言葉を使ったりします。 僕は女という言...
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小林亜星 記念樹 盗作 かきかけ

小林亜星のヒット作といえば、 記念樹問題である。 他に何も知らない。 勝訴して何を得たというのか 一部の世代にはそれしか印象がないのが残念である。 子供たちがうたうこともできなくなって、音楽家のすることであっ...
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田中屋の夕刻日誌「数学史上つまらない話〜うさぎは亀に追いつけない」田中宏明

世の中にはつまらない話ってたくさんある。くだらない話は嫌いではない。 つまらない話っていうのは、聞く側の能力も大いに関わってきます。ですのでつまらないと言ってしまうことは勇気がいることです。 聞く側の能力により、話は面...
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田中屋のうんこ構文の世界「ひとに〇〇するには、まずは自分が…」田中宏明

これはうんこですね。 ※うんこは悪いものではありません。かなり大事です。 よくあるのは、 人を楽しませるには、まず自分が楽しまなければならない という使い方です。 人を癒やすには、まずは自分が...
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田中屋の夕刻日誌「現代ネタバレ論」田中宏明

一応ネタバレはさせないように配慮するマナーみたいなものがある。 例えばコンサートで何が演奏されたかとか。 映画の内容とか。 ネタバレすると 演奏する方も、ネタバレしてしまうと、現場で...
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田中屋の愛すべき道具(モノ)すべてに「チキチキマシン猛レース カンペン」田中宏明 1993年ごろ かきかけ

筆箱と言えば いつからか筆箱というものを使わなくなった。 ペンを1本、バッグやポッケに放り込むだけだ。 今月の電気工事士の試験で、なんか筆記用具いれるものないかなと思ったときに見つけたのだ。 出逢い ...
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田中屋の夕刻日誌「テストとメガネのうっかりした関係」田中宏明

そういえば、テストのときの持ち物の中にメガネが入っていない!って思うときがあるんですよね。 試験開始前の説明でも、机の上に出していいものとして、メガネは入っていないのです。 昔ザッツカンニングという映画(注1)があって...
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DJ TanakaYaの8cmシングルの棚 NO.1「人魚/NOKKO」文/田中宏明

このコーナーは 田中の部屋に今もころがっている8センチシングルの想い入れを一切のリサーチなしに紹介するコーナーである。 DJシューカイのレコードの部屋のパロディである。 「人魚」N...
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田中屋の夕刻日誌「卒論!勉強して落第vs勉強しなくて落第」田中宏明

テストの性質 テストっていうものを何回したか忘れましたが、テストは能力を測るものという認識であってますでしょうか。 となると、勉強しないで80点のひとと 勉強しないで80点のひとというのはどちらが能力が高いという...
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