不倫騒動から復帰の永野芽郁、キャバクラ舞台のドラマで主演決定も「原作読んでる?」と炎上の予感

外食記録と日記
外食記録と日記

キャバクラ不倫騒動 永野芽郁

女優の永野芽郁が、今冬からDMM TVで独占配信される漫画原作ドラマ『ヒマチの嬢王』で主演を務め、初めてプロデュースにも挑戦することが発表された。
作品は新宿のNo.1キャバ嬢だった主人公が地元・鳥取の歓楽街で黒服としてキャバクラ経営を目指す内容で、永野のビジュアルも公開されている。
発表に対しX上では「はまり役」と期待する声がある一方、原作ファンからは「キャストが合わない」など厳しい意見も上がり、賛否が分かれている。
永野は2025年の不倫疑惑報道で活動に大きな影響を受けた後、Netflix作品や写真集で復帰を図っており、今後の成功が地上波復帰への鍵になるとみられている。

永野芽郁、キャバクラ舞台の配信ドラマで主演も「はまり役」「原作読んでる?」分かれる賛否(SmartFLASH)|dメニューニュース
   8月17日、女優の永野芽郁が今冬からDMM TVで独占配信されるドラマ『ヒマチの嬢王』で主演を務め、プロデ…

漫才

竹内:最近ネットニュースを見てるとさ、毎日誰かが炎上したり、週刊誌に撮られたりしてて嫌になっちゃうね!

田中:まあね、SmartFLASHとかね、芸能人のスキャンダル記事なんて毎日のように更新されてますから。

竹内:お前だって怪しいだろ! 昔、ウーチャカなんて呼ばれて調子に乗ってた頃の隠し子とか出てくるんじゃないの!?

田中:出てこねえよ! なんだよウーチャカの隠し子って! 俺は真面目に生きてんだよ!

竹内:でもさ、芸能人がちょっと余計なこと言ったり、昔の不祥事が掘り起こされたりすると、すぐSNSで「もうテレビに出すな」とか「不快です」とか大騒ぎになるじゃない。

田中:まあ、世間の目も厳しいですからね。叩きやすいネタがあると、みんな一斉にコメント欄で攻撃し始めちゃって。

竹内:あれさ、ネットニュースのコメント欄書いてるやつら、全員暇なの?

田中:やめろ! 敵を作るな! 暇じゃないよ、みんな世直し気取りで書いてんだから!

竹内:世直し気取り?! 「私はこのタレントを許しません」って、お前は裁きの神か! 閻魔大王かお前は!

田中:まあね、自分とは関係ないのに怒り狂ってる人は多いよね。

竹内:記事だってさ、「〜と炎上」「〜に批判殺到」とか書いてあるけど、実際に怒ってるのなんてX(旧Twitter)の10人くらいだからね! 10人のつぶやきを「ネット騒然」って記事にして、アクセス数稼ぎやがって! FLASHもドコモニュースも全部グルだよ!

田中:怒られるわ! ドコモニュースを巻き込むな! ポータルサイトは配信してるだけだろ!

竹内:でも本当に恐ろしいのは、そういう記事を読んで「やっぱりあいつは最低だ」って納得しちゃう視聴者なんだよ。俺なんて毎日ネットで叩かれてるからね! 「竹内、また余計な発言」「滑り倒して不快」って!

田中:それは事実だろ! お前は本当に余計なことしか言わないんだから!

竹内:おい! 相方が味方しないでどうするんだよ! 俺がネットで叩かれたら、お前が「竹内は本当は優しい奴なんです」って庇うのが普通だろ!

田中:庇えるか! 楽屋でもずっとうるさいし、生放送で暴れるし、自業自得だよ!

竹内:ひどい! もういい、俺も明日から匿名アカウント作って、ネットニュースのコメント欄に自分の擁護書きまくってやる! 「竹内さんは天才だと思います」「日本の宝です」って!

田中:自作自演すんな! 速攻でバレてまたFLASHに記事にされるわ!

竹内:タイトルは「竹内、裏アカで自分を絶賛! 痛すぎる自演発覚でネット失笑」だな!

田中:自分で見出し作るな!

竹内:ねえ田中さん、女優の永野芽郁ちゃんが今度、DMM TVの『ヒマチの嬢王』ってドラマで主演やるらしいですよ。しかも初めてプロデュースも担当するんだって!

田中:あ、そうなの! 鳥取の歓楽街でキャバクラ経営を目指す元No.1キャバ嬢の役でしょ? パワフルで面白そうじゃない!

竹内:そうそう。で、ネットのXでさ、「ハマリ役だ!」って期待の声がある一方で、原作ファンからは「キャストが合わない!」って厳しい意見も出て賛否両論らしいんだよ。

田中:まあねえ! 人気漫画の実写化ってのはさ、誰がやっても絶対に原作ファンから「イメージと違う」って言われる宿命だからね!

竹内:うん。でも永野芽郁ちゃんといえばさ、2025年の「不倫疑惑報道」で活動にかなり影響を受けた後だから、今回の成功が地上波復帰への重要な鍵になるって見られてるわけ。

田中:だからこそ気合入ってんだろうな! プロデュースまで兼ねて復帰に勝負かけてんだから!

竹内:そう! だから俺は心配なんだよ! プロデュースにまで手を出すってことはさ、もしキャスティングに批判が出たら「キャストを選んだ責任」まで芽郁ちゃんが被ることになっちゃうだろ!

田中:そこまでの権限あるか分かんねえよ!

竹内:いや、それだけじゃないよ。もしドラマが大ヒットしたらさ、調子に乗って「次は本当のキャバクラ経営だ!」つって、鳥取の歓楽街に『クラブ芽郁』オープンさせちゃうかもしれないじゃん!

田中:させるかバカ!

竹内:で、店が大繁盛した後に、文春にまた「実業家として大成功!」とか暴かれて、地上波じゃなくて『ガイアの夜明け』で復帰することになるんだよ!

田中:報道のジャンルが変わっちゃってんだよ! いい加減にしろ!

タイトルとURLをコピーしました