夕刻日誌 田中屋の夕刻日誌「本は読むのがいいとは限らないときがある」 最近のマイブームは。「ツリーハウスを考える」※ちなみにマイブームという言葉は飯島愛が使い始めたという説があります。 僕は、日本におけるツリーハウスのハシリは鬼太郎の家だ、なんて言っていたもんだ。 のちにツリーハウスの本... 2022.09.12 夕刻日誌
展示・ライブ・出前BGM 田中屋の相模原車輪deウォーカー「レザークラフトZUNI」 きっかけ 峠コーヒーで革小物も売ってみたいと思い、まずは革小物屋をまわりたくなる。できれば相模原で そして、革小物とカフェの店に出会う。 本日の注文 酵母玄米カレーとリンゴジュース 950円 ... 2022.09.10 展示・ライブ・出前BGM
展示・ライブ・出前BGM 相模原 車輪deウォーカー「喫茶室 凛」 田中屋シュランガイド 角砂糖 2個 通りかかり 調布のサイドカー屋ブリストルドックスへ行こうとしたが、挫折して帰りに通りかかり。 本日の注文 サービスlunch550円 アラビアータ ド... 2022.08.28 展示・ライブ・出前BGM
読書感想文 田中屋の読書感想文「カブで、ちょっと日本一周に行ってきます!」著者/下川原リサ ネタバレしないように読み途中で書いてます。 日本一周のリアリティをみごとにそぎ落とし、カブの燃費のよさと、ホンダのイベントの紹介してく。 おそらく、足跡がばれないように、リアリティをけしているのだと思います。まるで、日... 2022.08.23 読書感想文
原稿再生工場 田中屋の原稿再生工場「ラストハロウィン 渋谷」文/田中宏明 2019年はいろいろな意味でラストだったのではないだろうか。 2020年に突如現れた謎のウィルス。 2018年と2019年、ハロウィン、渋谷の現場をおとずれた。 あの熱狂はもう起こ... 2022.08.19 原稿再生工場
峠Coffee 田中屋の峠COFFEE #009 田中屋の渚COFFEE@直江津 8月6日は 田中屋の渚COFFEE 直江津船見公園 田中屋の峠COFFEEの遠征盤です。そして海。 ZINEとコーヒーのバイク屋台(移動販売)やってます Menu 井の頭Pastoral 170円(... 2022.08.12 峠Coffee
読書感想文 田中屋の読書感想文 「ラジオを全く通っていない僕」 開局70周年記念TBSラジオ公式読本 武田砂鉄 船見公園での生活で、時間もあるので本屋で本を何か買おうと思って出掛けた。いいのがあったら買うのではなくて、何か買うと決めて出掛けることはたびたびあ... 2022.08.09 読書感想文
夕刻日誌 田中屋の夕刻日誌「どこでも眠れたあの頃」 世の中キャンプが流行っている。 キャンプとは、どこかに野宿的に泊まることであるとなんとなく認識していた。 実際、泊まることはあまいりなく、バーベキューをして帰るぐらいのことが多い。それをデイキャンプと呼んだり... 2022.08.01 夕刻日誌
峠Coffee 田中屋の峠COFFEE #008「江ノ島店」 やっぱ江ノ島に関わりたい。 2022年7月31日 昔から、ギターを持っていったり、ZINEを並べて持っていってもらったりしていた。 峠COFFEEもやっぱり、江ノ島でもやりたかった。 右の麻... 2022.07.31 峠Coffee
外食記録と日記 田中の週末の外食全記録とプチ日記 2022年7月31日 田中屋の峠COFFEE 江ノ島店 江ノ島弁天橋 暑かった。アイスコーヒー1杯も出ず。 いい味は出ていたのだが。 ピザの福猫 ラーメンショップ 相模原 ラーメンショップ ... 2022.07.31 外食記録と日記
バイク・サイドカー 田中屋の深夜日誌「日本一周の前に」 日本一周って、ものすごいパワーと時間とお金がかかるよなぁ。サラリーマンにはなかなか難しかったりする。 大学生でそれに気づいて動けるのはすごいと思う。僕は大学時代の休みはほぼ何もせずに過ぎていってしまった。 もっとなにかできなか... 2022.07.29 バイク・サイドカー夕刻日誌
Uncategorized 田中屋の糞構文の世界 「日本一周」 エッセイby田中宏明(写真家) 構文 パワハラ⇒うつ⇒会社やめる⇒日本一周 今日ご紹介するのは、こちらです。 実によく見かける構文です。 女子にも多く見かけます... 2022.06.16 Uncategorized
短篇小説 青春プチロマン小説「女が日本一周の旅に出るとき」第9話 加恵は、話がそれ始めていることに気づいている。 これから会えるのかという質問に答えていないのである。 加恵「これから会えるのですか?」 加恵は、浅田とその女性がそうことをしていて、このあと会える状... 2021.11.06 短篇小説
短篇小説 青春プチロマン小説「女が日本一周する時」第7話 ありそうでなくて、それでも起きそうなロマンスをお届けする青春プチロマン小説。きっとどこかで起きている。 第7話 カフェラテを半分ぐらい飲んだあたりで、加恵は私おのストーリーを思い付いたのだった。 今日の宿に買えったら、メールを... 2021.10.23 短篇小説
短篇小説 青春プチロマン小説「女が日本一周する時」第6話 作/奈良あひる 男がおいていったメモには、熱海市内にあるバーのショップカードで、裏のメモの欄には連絡先が手書きで書いてあった。そして、浅田と書かれていた。 何のメッセージかしら。 加恵は、学生時代、脚本家に憧れて... 2021.10.16 短篇小説