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田中屋の相模原ベース「サーフボードを電車で運ぶコツ」
サーフボードを電車で運んだことはありますか?
サーフボードを電車で運ぶとき、どこかに立てかけておくわけですが、
それが倒れないように手で押さえていなければならないんですよね。急ブレーキかなんかでボードが倒れてしまってはいけないので。そうなると、本を読んだり、ブログを書いたりできないんですよね。手がふさがっているので。
そこで便利なのは、写真のように紐をで結んじゃうことです。

これをしておくと、小田急江ノ島線を快適に過ごせます。
まぁ、オールデイズ直江津Radioを聴くことは、片手がふさがっていてもできますね。

気が済むまで練習したらここで昼ご飯。


お弁当を持ってきます。そうすると、かかる費用は交通費のみ。
海はただ
これってすごいですよね。
ボードとウエットスーツとリーシュを買えば、あとは交通費だけでずっと楽しめます。
作者紹介
田中宏明 1980年生まれ 東京都昭島市出身の写真家・放送作家・ラジオバンドマン。
2003年 日本大学文理学部応用数学科 ぎりぎり卒業。下北沢・吉祥寺での売れないバンドマン生活&放送作家として日テレ・フジテレビ・テレビ朝日を出入りする。
現在はピンでラジオと弾き語りでのパフォーマンスをおこなっている。
◆写真家:シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」撮影・編集
◆放送作家:ラジオドラマ「湘南サラリーマン女子」「わけありキャバレー」原作・脚本
出演ラジオ 第107回
田中屋のシティスナップ

