松武秀樹『幻想曲❝星への誘い❞』LP(1977年)
『YMOの第4の男』とも呼ばれる松武秀樹のキャリア初期におけるエレクトロニック・サウンドの原点ともいえる作品。
ローランドのシーケンサーMC-8を駆使しポピュラーな楽曲をカヴァーしたキュートな電子音が幻想的な音世界を表現している作品です。
長らくCDしか持ってなかったですが最近アナログを入手。CD化の際は名義が『松武秀樹』でしたがジャケットを見ると当時は企画物のレコードだったらしく松武の名はデカくはクローズアップされて無い感をレコ帯から感じます。まぁ、裏に本人写真はありますからね…😅このレトロフューチャーなレコジャケ、DJシューカイ大変気に入っております🎶😊

