=田中屋スポーツ新聞=新聞を読めと言われた世代!?読むならスポーツ新聞だな。情熱といかがわしさのサンドウィッチ。ジャンクな話題をコーヒーで流し込め!学校でも職場でも使える話題をお届け
田中屋の夕刻コラム
4文まとめ
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアで日本初の金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組(りくりゅう)が、所属先の木下グループからそれぞれ2000万円の報奨金を受け取ったニュースについて、GACKTが自身のXで私見を述べた内容です。
GACKTはスタッフが「すごーい!2000万!」と喜ぶ反応にゾッとし、世界一を達成した二人への評価としてこの金額は低すぎると強く批判しました。
選手が人生を賭け、青春や健康を削って頂点に立った代償を考えれば安すぎるとして、日本の勝者への評価の低さを問題視しています。
最後に、世界一への評価がこの程度なら「夢を追え」と子供に言う資格がないとし、こうした考えが自分だけではないことを願うと締めくくっています。

ガクトの言っていることはわかります。
まぁ、企業の勝手(自由)ですよね。あげないといけないわけでもないし
何もしなくてもこの先ずっとお金が出る契約が交わされているかもしれないし。そこだけとってもね。
オリンピックは素人の祭典なんてテーマもあったりしてさ。
これに関しては、すげー、でいいと思う。
田中屋のシティスナップ

本日の献立
朝:味噌汁
昼:Mint弁当
夜:嵯峨谷 かけそば
作者紹介
田中宏明 1980年生まれ 東京都昭島市出身の写真家・放送作家・ラジオバンドマン。
2003年 日本大学文理学部応用数学科 ぎりぎり卒業。下北沢・吉祥寺での売れないバンドマン生活&放送作家として日テレ・フジテレビ・テレビ朝日を出入りする。
現在はピンでラジオと弾き語りでのパフォーマンスをおこなっている。
◆写真家:シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」撮影・編集
◆放送作家:ラジオドラマ「湘南サラリーマン女子」「わけありキャバレー」原作・脚本
出演ラジオ 第107回
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