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棚橋弘至とオカダ・カズチカ
棚橋弘至引退試合をテレビで観た。
まず印象としては盛り上がっていないこと。
これは現場が盛り上がっていたかどうかではなく、テレビ放送上の演出としては、盛り上がっていないように感じたということです。
歓声が小さいように思える。
お客さんの反応。涙しているシーンとか。カウントを返したときのリアクションとか。
それと、リングサイド席もリングから遠い。これもなんか切ない。
現場はどうだったのだろうか。
棚橋が引退を発表したときは、早いような気がしたのですが、試合を見てみると、動けなくなっていることがあかります。
脚に力が入っていなくて、何をやっても重さが感じられない。
ものすごいトレーニングをしてきても、怪我やトレーニングによる劣化というものは避けられないのだと思う。
例えば小橋建太もそうだった。トレーニング大好きといったような人なのだが、やっぱり体にガタがきて、動けなくなってしまう。
そうなると、トレーニングあんまりしない人が最終的に勝つのではないかと思うぐらいだ。
今思うと、ダイビングを使わない選手の息は長い気がする。鈴木みのるとか藤田和之とか

【新日本】棚橋弘至にぶつけた質問「生まれ変わっても、プロレスラーになりたい?」への〝回答〟(東スポWEB) - Yahoo!ニュース
新日本プロレス4日の東京ドーム大会で、棚橋弘至(49)がオカダ・カズチカ(38=AEW)を相手に引退試合に臨み、現役生活に別れを告げた。今回の現場ノートは、長年新日本プロレス番記者として間近で棚橋
田中屋のシティスナップ「湘南の女」

湘南スナップ 撮影/田中宏明
本日の献立
朝:みかん
昼:天丼
夕:mint弁当 鳥たまご丼
夜:ハンバーグ

