いつどこで
2024年5月 長野県
俳句
疲れ果て バスをヒッチで 浮かれ出す
⏬️自主赤ペン
疲れ果て 浮かれ笑顔の バスヒッチ
つづく
季語
俳句に季語なんていらねぇ
解説
いつだったか、この道をバンドメンバーのゆーごと歩いていた。
疲れ果て、通りかかったバスに手をあげ乗せてもらったのだ。
バスをヒッチハイクしたことがのちまで想い出話で出てきたものだが、おそらく、バス停以外でも乗せてもらえるというのは、ローカルルールだったのだと思う。
ちなみに、糸魚川ではそのルールがあり、よってきないや館にいったあと、助かった経験がある。
メルヘン解釈
経験(知ること)により想い出が焦ることもある。
オールデイズ直江津Radio
第61回!「BerryBreakBreakfastのオールデイズ直江津Radio」ヨーグルト田中とDJシューカイ #ラジオ