田中屋のロード俳句直江津環状「上越新幹線登り」作/田中宏明 すーじーぐぁー Twitter Facebook LINE コピー 2026.08.09 すーじーぐぁー 目次 俳句解説 俳句 ハーパンで どこまで行くか 新幹線 トッピング短歌 ・荷物の増えた 夏の登り線 季語 解説 行きと帰りではどうしたって帰りのほうが荷物は増える。思い出がとか話ではない。ちょっとした買い物はどうしてもするからだ。 帰りの新幹線は混んでいて、隣相席の隣の人は ハーパンで荷物は携帯だけといった装備と見受けられた。