シティスナップ シティスナップ「国道16号線の情景」福生ベースサイドストリート byデイズルークスに乗って 撮影/田中宏明 木を植えるレストラン 撮影/田中宏明 ++++++++++++++++++ 2024.02.26 シティスナップ
直江津ラジオ BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津Radio〜第53回 ヨーグルト田中&DJシューカイ おはよーございます。ヨーグルト田中です。 クリスマスにアップされた53回は、意図せずして、クリスマスの話題がありませんでした。 僕のすきな3大街 江ノ島・横須賀・那覇では、クリスマスってのはそんな押し出してこないんです... 2023.12.25 直江津ラジオ
直江津ラジオ アマチュアラジオ「BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津ラジオ」第52回ON AIR かきかけ ラジオドラマやってます。 ラジオドラマ「湘南サラリーマン女子」 原作・脚本/田中宏明 直江津ラジオ 第52回 モーニングタイム パーソナリティ:ヨーグルト田中 ○ミッシェル・ガン・エ... 2023.12.20 直江津ラジオ
外食記録と日記 田中屋のおさらい「OSARAI」2023年12月14日 朝のゴミ捨て DSC_1391 朝ごはん DSC_1378 お弁当 DSC_1403 ペンタックス Q7 届く DSC_1405 オー... 2023.12.15 外食記録と日記
ZINE“井の頭Pastoral” シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」104巻 裏表紙 シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」104巻 裏表紙「下北沢から小泉荘への帰り道」 ◆シティスナップとは 「人と街と時代のスリーショット」 写真家田中宏明による 適当に撮った町並みと、ちょっと頑張っ... 2023.12.13 ZINE“井の頭Pastoral”
ZINE“井の頭Pastoral” シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」第104巻 シティスナップとかるーい読物「井の頭Pastoral」#撮影/田中宏明 井の頭Pastoralとは 私田中宏明編集のZINEです。主な内容はシティスナップとかる~い読物田中宏明撮影とエッセイ 疲れているとき・眠い... 2023.12.09 ZINE“井の頭Pastoral”
直江津ラジオ ラジオドラマ「湘南サラリーマン女子」第17話予告(ラジオ#072)作/田中宏明 #072 あらすじ その時 波砂は渋谷の立ち蕎麦屋にいた。 先週の放送で、波砂あおくったハガキが直江津ライオで使われたのだ。 ハガキを読まれるということは嬉しいことなのだが、過去2回中2回読まれていて、他にハガキ... 2023.11.26 直江津ラジオ短篇小説
シティスナップ 田中屋のシティスナップ「秋の原宿の情景」2023年 散歩撮影/田中宏明(放送作家) ナポレ原宿 かっこいい、このビル! DSC_0846 cookie TIME DSC_0841 オールデイズ直江津ラジオ BerryBerryBreakfastのオールデイズ直江津Radio ... 2023.11.12 シティスナップ
Memo(ツイートポスト) 田中屋の夕刻日誌「松屋・日高屋 値段表記漂流記」文/田中宏明(放送作家) どちらも僕はファンなのです。 松屋ならビビン丼、日高屋ならダブル餃子定食。 いつからか、松屋に変化が起きた。 =値段の表記= どちらも画面型のタッチパネル発券機で買う。 そこでだ 松屋 ビビン丼... 2023.11.12 Memo(ツイートポスト)夕刻日誌
Memo(ツイートポスト) 田中屋のちっぽけな結局「結局、食べるの忘れて熱中するものが、どれだけあるかですね」 どれだけあるとなんだって話ですが。 直江津ラジオ 2023.11.11 Memo(ツイートポスト)
夕刻日誌 田中屋の夕刻日誌「パンキョー!喧嘩するほど仲がいいとは何か」エッセイ/田中宏明 小さい頃から、かるく疑問に思っていたこと?ことわざ?であります。 喧嘩するほど仲がいい この言葉はどういう意味なのか。 推測の意味としては、 1.そばにいるからこそケンカもする 2.興... 2023.11.06 夕刻日誌
外食記録と日記 田中の週末の外食全記録とプチ日記 2023年11月5日 チーズカレーハンバーグのムーンベア ちょっと奮発して食べた。 上越や地方と言っても、食べ物の物価は全然瓦にものだ。 DSC_0761 バラパン 直江津から去る日 だいた朝買って、あまり... 2023.11.05 外食記録と日記
夕刻日誌 田中屋の夕刻コラム「山崎まさよし 水戸公演に寄せて」文/田中宏明(放送作家) 山崎まさよしが2時間半の公演の中で、8曲しか演奏しなかった件 喋るというのも もちろん「芸」にあたるので、喋りメインの公演があってもいいのですが、 今回に関しては、喋りを舐めていたというあたりが出てしまったのだ... 2023.10.23 夕刻日誌